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2019年5月7日に、カプコンの2019年3月期決算短信が発表が行われました。
「デビルメイクライ5」が全世界200万本出荷、「モンスターハンター:ワールド」が全世界1200万本出荷、「バイオハザード:RE2」全世界400万本出荷など好調な売れ行きで、2期連続で最高益を更新となっています。

各セグメント別の業績を見ると、eスポーツ事業が含まれる「その他事業」は前年同期比で若干の落ち込みがあるものの、中長期的な視点で収益モデルを構築していくと記載されています。
スポーツ事業の取組スポーツの競技人口は全世界億人超となっています国内でも昨年からプロスポーツチームが参加するリーグの立ち上げや大手企業等がスポンサーになる動きが広がるな業界の垣根を超えた異業種からの参入等によ急速に盛り上がっており当社長年にわたり米国現地法人を通じCAPCOMProTourカプコンプロツアを開催するなeスポーツに関する豊富な経験や運営ノウハウを蓄積しておりこのような環境のも月に開幕しストリートファイターリpoweredbyRAGEを皮切米国でSTREETFIGHTERLEAGUE:Pro-USストリートファイターリを開幕するな経営資源の集中により新規事業の開拓に向け中長期的な視点から収益モデルを構築してまいり

http://www.capcom.co.jp/ir/data/pdf/result/2019/full/result_2019_full_01.pdf

決算短信
http://www.capcom.co.jp/ir/data/result.html



カプコン、2期連続の過去最高益を発表。「バイオハザード RE:2」、「デビル メイ クライ 5」、「モンスターハンター:ワールド」が好評、eスポーツも積極的に

カプコンが2019年3月期の決算短信を発表。デジタルコンテンツ事業の好調により,2期連続の過去最高益を達成

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https://kabutan.jp/news/?b=k201905070074