tekken7FR

8月9日(火)の『鉄拳7FR』のアップデートで行われるキャラクターの調整内容が公開されました。

『鉄拳7FR』稼動から猛威をふるい、鉄拳勢のヘイトを集めていた"豪鬼"に関しては、かなり下方修正されている模様です。
必殺技をガードした際のダメージ量を1に統一しました。
「豪波動拳」のダメージ量を減らしました。
「豪昇龍拳」をパワークラッシュで受け止めた際の挙動を変更し、ダメージ量を減らしました。
「百鬼豪衝」のダメージ量を減らしました。
「百鬼豪刃」のダメージ量を減らし、「百鬼襲」から出せるタイミングを遅らせました。
「百鬼豪砕」のヒット時の硬直時間を増やしました。
「空中竜巻斬空脚」のガード時の相手側の硬直時間を減らしました。
「六腑潰し」のダメージ量を減らしました。
「鬼哭連斬」のダメージ量を減らしました。
「鬼首狩り」のダメージ量を減らしました。
「頭蓋豪破殺」のガード時の距離を近くしました。
「怒髪天衝」の1発目のダメージ量を減らし、2発目のガード時の硬直時間を増やしました。
「掌底」のダメージ量を減らしました。
「くるぶしキック」の遠距離ヒット時の相手の挙動を変更し、ダメージ量を減らしました。
「足払い」のヒット時の距離を遠くしました。
「蓋壊拳」のダメージ量を減らしました。
「岩裂斬」の硬直時間を増やしました。
「瞬刃壊打」のガード硬直中に無防備な状態になっていたのを修正しました。
「蒼天衝」の硬直時間を増やしました。
「鉈斬」の硬直時間を増やしました。
「豪空閃撃」のダメージ量を減らしました。
「鬼首斬り」のダメージ量を減らしました。
「豪空撃」のダメージ量を減らしました。
「飛び足刀」のダメージ量を減らしました。
「豪衝破」と「朱裂刀」が横移動中に出せない状況があったのを修正しました。

http://www.tekken-official.jp/news/?p=4529